本番より大切!キス上手になるための2つのテクニック!

kiss


恋愛をする上で多くのカップルは「本番よりもキスの方が大切!」と考えているといわれています。

つまり、恋愛のステップにおいて非常に重視される「キス」をいかにうまくこなすかが、最大の課題となります。

そこで今回は、キス上手になるためのテクニックをご紹介します。




■「キスしたい!」サインを見落とすな!

実は、多くの女性は好きな人と「キスをしたい」と考えています。そのため「キスをしたい!」というサインを密かに出していることが多々あります。

キス上手になるためには、そのサインを見落とさないことが大切です。

代表的なサインとして、口元をじっと見つめふと目を反らすような行動などが挙げられます。

このように分かりやすいサインでなくても、スキンシップの量が多くなって来たり、急に肩にもたれかかってきたりするなど、

甘えてきたりするような普段と違う態度を取り始めたら「キスをしてほしい」というサインだと考えてもよいかもしれません。




■回数よりも質が大切

前述した「キスをしたい!」というサインを見付けたら、慌てたり焦ってキスをするのではなく、適切なキスをすることが大切です。

そもそもキスは男性からすることが多くなり、結果として「男性の気持ちを示す行動」になります。

そのため、デートの最中などに頻繁にキスするような男性であれば、女性に対して好きという気持ちが強いといえるでしょう。

ただ、中にはこんな心理状態を利用して、遊びであることを隠すために頻繁にキスをする男性もいます。

そんな遊びの男性と差をつける方法として、キスの長さや質も重要なポイントとなります。

1回のキスの長さが長かったり、丁寧なキスは相手に愛情を感じさせることができます。

又、キスのテクニックが未熟な方は、キスをした後に気持ちも添えてみましょう。

「好きだよ」「愛している」というように言葉を添えることで、より効果的なキスにすることができます。




■おわりに

キスの方法によっては相手との距離をグッと縮めることができます。

相手の印象に残るようなキスをしてみてください。
 

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