まだ間に合う!夏までにナイスバディになろう!

mizugi


いよいよ夏も目前です。

夏といえば薄着に水着と、体型がはっきり見える服装が多いですよね。

しかし、「あれ・・・今まで履いていたスカートがきつい・・・」「パンツが入らない・・・」「水着の胸の部分だけスカスカ・・・」なんて方、少なくないのではないでしょうか?

そこで、今からできる体型調整法をご紹介します。




■お尻が大くなる原因

ぽっこりお尻で困っている・・・なんて人少なくないですよね。

ウエストは腹筋すれば何とかなるけど、お尻ってどうすればいいかイマイチ知られていません。

そもそもお尻が大きくなってしまうのは、骨盤がゆがんでいたり、猫背などが原因とされています。他には遺伝もありますが、まずは自信の運動不足と姿勢を見直しましょう。


■お尻を小さくする方法

①足を肩幅より広めに開いて
②息を吐きながら上体を胸位まで持ち上げ
③この姿勢で5秒間キープします

これを5回から6回、1分間繰り返します。

あとは、階段を上るときにかかとまでしっかりつけて上るようにするのも、おしりの筋肉が使われるので効果的です。

また、お尻をきゅっと締めるように力を入れて、30秒間維持。

これを3回繰り返すと、お尻の筋肉が鍛えられます。

まずは気づいたときにお尻に力を入れるなどして、意識から変えましょう。





■バストアップ方法

バストアップには、実は姿勢、エクササイズ、マッサージ、食べ物など、必要な要素がたくさんあります。

ここでは、美しい胸の谷間を手に入れる方法をご紹介します。


■肩こりと姿勢

突然ですが肩が凝ったりしていませんか?

肩が凝っていると、姿勢が悪くなってバストが下がってしまいます。

肩こりは、少し肩を回して肩甲骨の内側の筋肉を緩めるだけで、血流の循環が良くなって改善されやすいです。

なので、まずは肩こりから改善していきましょう。

また、背筋が伸びているだけでバストトップは上がるものです。

姿勢には気を付けましょう。


■バストアップの食事

バストアップにお勧めの栄養素として、ビタミンEやミネラル、タンパク質、ビタミンAなどがあります。

中でもビタミンEはアンチエイジング効果もあり、女性ホルモンも活性化してくれます。そうすることで、若々しいバストを維持できます。

他には、ミネラルはバストを支える筋肉を維持してくれたり、タンパク質は豊かなバストに、ビタミンAはバストのツヤや色を良くしてくれます。




■おわりに

いかがでしたか?

これから夏本番! ここで意識を持たずにダラダラと過ごしてしまうと、せっかくの出会いもなくなってしまうかもしれません。

せっかくの夏、自分もいい気持ちで過ごせるように、今からナイスバディを目指して頑張りましょう!
 

◆ポイント!!◆
食べ過ぎ太りが気になる方にはコチラのダイエットが秘策です!


お気に入り!


あわせて読みたい


【スポンサーリンク】