厳守必須!お付き合いを長続きさせる4つのコツ!

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「お付き合いしたけれど、長続きがしなかった」ってこと、ありますよね。

自分の中では長続きさせようと思ったけれど振られてしまったり、逆に自分の気持ちの上で続けられなくて振ってしまったり・・・

じゃあ、「お付き合いを長続きさせるコツ」って一体なんなのでしょう?

今回は、そんなお付き合いを長続きさせるコツを紹介したいと思います♪




■束縛しすぎない

束縛すると相手は耐え切れずに離れていってしまうもの。かといって全く束縛しないのも寂しいものです。

難しいですが、ほどほどに相手を束縛してうまく相手との距離感を保つことが大切です。

束縛するとしても、「男の子(女の子)と遊ぶな」ではなく「男の子(女の子)と遊んでほしくないな」と自分の希望を伝える形にすれば、束縛しすぎない柔らかい印象を与えることが出来ます。


■3:7で、主張:我慢をしよう

おおよその目安ですが、3:7で主張:我慢をしましょう。

10のうち3は自分の希望や主張を言ってもOK。でも残りの7は相手のワガママや言い分を我慢して聞きましょう。

我慢するのがつらいこともあると思いますが、長くお付き合いをしていく上で我慢を覚えるというのは大切なことです。

ただし、自分が譲れない部分に関しては我慢しないでしっかり主張しましょう!じゃないと逆に自分が我慢することがストレスになって別れたくなってしまいますからね。




■相手に依存しすぎないこと

相手に依存しすぎると、相手はあなたを負担に感じてしまい、「重い」と感じて振られてしまうことが多いです。

また、負担に感じずに「自分が支えてやる」というパターンでもまずいです。こちらのパターンは、支えきれずに共倒れになってしまう可能性が高いのです。

つまり、依存するというのは、どう転んでもよくないもの。

お互いがしっかり自立して、「相手がいなくても大丈夫!」という状態でお付き合いするのが望ましいですね。


■愛されるよりも愛すること

相手に愛されることを望むよりも、自分が愛することに重きを置きましょう。

「ほしいほしい」とねだる前に、自分が先に与えることにより、相手もその気持ちに答えてくれるはずです。




■おわりに

ということで、長続きさせるコツを4つ紹介してみましたがいかがでしたか?

全部を一度にするのは難しいかもしれませんが、一つずつ頑張って、お付き合いを長続きできるように努力してみてくださいね☆
 

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