またやっちゃった・・・。好きな人を傷つけないための4箇条!

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ふとした一言が恋人を傷つけてしまった経験ありませんか?

言った後にすごい後悔してしまったり、その一言がきっかけで関係が気まずくなってしまったり。

癖みたいになってしまって「またやっちゃった」の繰り返しの方も。一体どうしたらいいのでしょうか?




■まず自分の短所を認める。

まず自分の短所を認めることが必要です。

「自分の言葉は人を傷つけてしまうことがある」この事実をしっかり認めましょう。

そう意識することによって、言葉へのストッパーになります。


■感情を表すのは決して悪いことではない。

傷ついたとき、腹が立った時、嬉しいとき…。自分の感情を表すのは悪いことではありません。どんどん言い表したほうが、相手からの信頼度は高くなります。

ですが、その方法が問題なのです。

自分の感情を話すときには、すぐにではなくひと呼吸おきましょう。

特に負の感情を伝えたいとき。

「いつ」「どこで」「なにを」「どのように」

自分の中で整理してから話すのがおすすめです。




■相手への良い感情を思い出す。

恋人とあなたのハッピーな思い出は何ですか?

ハッピーだと思うときの写真はどれですか?

いつでも写真を見れるようにしてください。相手に腹が立った時、傷つける言葉を言う前に写真を見ましょう。

こんな良いところもあったんだ。と思えるかもしれません。


■そこまで!

ヒートアップしているとき、まずい一言はいいやすいですよね。

口げんかをしたときには「そこまで!」を忘れないようにしましょう。

いったんその場を離れて、距離を置くのが効果的です。決定的な一言を避けることができるかもしれません。




■おわりに

いかがでしたか?

自分以外には性格は直せません。まずは意識改革からはじめましょう!
 

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