誰もが羨む!長続きするカップルになる4つのコツ!

a0001_015022


交際期間が1年も過ぎてしまうと、デートもメールも電話もマンネリ化し、恋人に魅力を感じなくなってしまうことはありませんか?

多くのカップルが「倦怠期」や「マンネリ」の問題に向き合っていますが、中には、10年近く付き合っているのにも関わらず、何時までもラブラブなカップルもいます。

今回はそんな長続きするカップルになるための4つのコツをご紹介します。




■喜怒哀楽を相手にぶつけない

喜怒哀楽がハッキリしていると、相手に気持ちを伝えやすくなります。

しかし、そのまま

「嬉しい」
「悲しい」
「むかつく!」

というような感情を恋人にぶつけてしまうと、恋人は混乱してしまいます。

そこで、喜怒哀楽はハッキリさせるものの、相手にその感情はぶつけないようにしましょう。

相手が原因で悲しかったり、怒りを覚えた時も、感情をストレートにぶつけるのではなく、

「相手にどうして欲しいのか」

ということを相談するようにしましょう。感情をぶつけるよりもより、相手とよい関係を構築しやすくなります。



■1人でイベントを楽しまない

・誕生日
・クリスマス

という季節的なイベントだけでなく

・付き合って1年
・付き合って1ヶ月

というような細かいイベントを楽しむカップルも多くいます。普段の生活ではマンネリ化してしまうため、刺激や変化として利用するには、イベントは便利です。

しかし、多くの場合、2人でイベントを楽しむというよりも、どちらか1人がイベントを楽しんでいる場合が多くなります。

この状態が続くと、刺激にならないどころか相手にストレスを与えてしまうため、2人の関係は長続きしません。





■尊重し合う関係になる

1人の人間として、お互いに尊重し合うことは非常に大切になります。

相手がネガティブな状態になっても、その状況から抜け出すことばかり考えるのではなく、相手のネガティブな気持ちを大切にしましょう。

相手のマイナスな感情も共感できるように努力してみましょう。



■問題は2人で解決する

長年付き合っていると、いくつかの問題が2人の間に生じることがあります。

そんな時に開いての問題だったとしても、2人で解決するようにしましょう。

問題を解決する中で、愛を育むことができるからです。





■おわりに

今回ご紹介したコツを実践することで、意外にも簡単に周囲が羨むような時間が経ってもラブラブなカップルになることができます。

恋人との関係が長続きしない人は、ぜひ実践してみてください。


 

お気に入り!


あわせて読みたい


【スポンサーリンク】