めっさ使える!4つの言葉だけでデート上手になる方法!

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「デートで楽しい雰囲気にならない」
「一度、遊びに行くと、二回目がない」

そんな悩みを抱えられているデートが苦手な方は、意外に多いのではないでしょうか?

そこで、今回は、4つの言葉だけで、デート上手になる方法をご紹介します。




●「連れて行って!」

デートのの目的地を検討する時や「これからどうする?」というような時に
「〇〇〇に行きたい!」
というのではなく

「〇〇〇に連れて行って!」

と言葉を変えてみましょう。

ちょっとした言葉の変化ですが、「行きたい」と言葉は自己主張が強くなってしまいます。

それに対して「連れて行って」という言葉は「連れて行ってあげた」という男性の自尊心を満たすことができる便利な言葉です。

この言葉を使えば、何処にでも連れて行ってもらえますので、お勧めです!



●文句を言う前に自分で改善する

デートに誘いたくなくなる人の特徴として

「文句ばかり言う人」

という条件が挙げられます。少しの我がままならば、「可愛い!」という印象を与えることができますが、度が過ぎてしまうと「もうデートしたくない」と思われてしまうことがあります。

中には自然に「美味しくない」「暑い」「疲れた」と文句を言ってしまう人もいるかもしれません。

そんな人は、文句を言う前に自分で状況を改善しましょう。

例えば、デートの途中で疲れてしまった場合、「疲れた~」というのではなく、

「〇〇のカフェがあるから休憩しよう」

と疲れる前に休む工夫をしましょう。

美味しくないレストランを選んでしまった場合も「美味しくない~」というのではなく、

「デザートは、●●ってカフェにいかない?」と口直しを提案してみましょう。




●魔法の言葉「ありがとう」

デートをしている最中、何かをしてもらうシーンがでてきます。そんな時には、魔法の言葉が「ありがとう」です。

「何かをしてもらって当たり前」

ということは、ありません。

ちょっとした切符代でも

「ありがとう」

と感謝の気持ちを伝えることが非常に大切です。

又、時には苦労して何かをしてくれることがあるでしょう。その際は

「大変だったね」

という言葉も添えると、「ありがとう」の言葉はさらに効果が増します。



●第三者への「ありがとう」

デート中、第三者に対する態度によって、相手の印象は変わります。

例えば、店員さんに横柄な態度を取ってしまうと、相手に「感じが悪い人だなぁ~」と悪印象を与えてしまうことがあります。

そんな印象を与えないためにも「ありがとう」と店員さんに言うことも大切です。

しかし、言い慣れていないと不自然になってしまうので、普段から「ありがとう」という習慣を付けておきましょう。





■おわりに

今回、ご紹介した4つの言葉をマスターすれば、簡単にデート中の好感度をアップさせることができます。

ぜひ、積極的に使い、2回目、3回目のデートのきっかけを作ってください。

 

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