彼に手料理を!そんなとき気をつけるべきポイント2つとは?

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彼とのおうちデートで、どうしても避けられないのが……手料理。

お料理が苦手な方にとっては試練かもしれませんが、このイベントを上手にクリアすれば、彼の中であなたの株は急上昇!

彼がよりあなたに夢中になるような手料理のコツをご紹介します。

 



■料理の最中も綺麗に

「とにかく料理さえ上手に作れれば……」

こんな風に考えていると、いつの間にかキッチンがぐちゃぐちゃという事態になりかねません。

「普段はあんまり料理しないのかな?」そう思われてしまったら悲しいですよね。

「なに作ってくれるの~?」なんて彼がキッチンに来た時、スマートに対応できるようにしておきたいもの。

そのためにも、普段から料理を作りながらキッチンも片付けてしまうクセをつけましょう。

例えば、材料は使ったらすぐに冷蔵庫にしまう、煮込んでいる間もぼーっとせずに洗いものを済ませてしまう、などなど。

普段から気をつけておけば尚更いいですが、頭に入れておくだけでもちがうはずです。

料理が美味しくて、その工程も綺麗ならより高ポイント!

「料理の最中も綺麗に」を心がけましょう。

 


 
■鉄板料理は肉じゃが!?

おふくろの味と呼ばれる肉じゃが。

彼への手料理は、かつて肉じゃがが鉄板と言われていましたが、今では浸透しすぎてしまい「狙っている」と思われてしまうことも。

そこで、彼への料理は「甘辛をどこかに入れる」と覚えておきましょう。

肉じゃがだけでなく、牛丼でも炒め物でも、煮物でもOK。

男性が好きなのは、お醤油と砂糖のあの甘辛い味です。

どんなメニューを作っても、どこかに甘辛い味を入れることで彼の胃袋はゲットできますよ。

 


■おわりに

「男はまず胃袋をつかめ!」時折言われる言葉ですが、実はある意味これは事実。

美味しかったお店にはどうしてもまた行きたくなるように、美味しいご飯を作ってくれる女性のところには、どうしても男性は戻ってきてしまうものです。

2つのポイントを覚えて、彼に手料理を振舞ってみてくださいね!

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