「好き避け」ってナニ?好きすぎて避けてしまう特有の仕草って?

a0002_011368


「好きすぎて避けてしまう」そんな経験をしたことはありませんか?

自分がしたことがあるのであれば、実は気になるアノ人も、もしかしたら「好き避け」をしてしまっているのかも知れません。

「接近しすぎて嫌われたらどうしよう?」そういった不安って誰しもありますよね。

そこで今回は、好きすぎる状態で起こってしまう「好き避け」について特集してみました。
 



■1.話しかけるとキョドる

特にシャイな性格の人は「好き避け」をしやすいみたい。

あなたが話かけた時に、キョドったり赤面したりしたらそれは好き避けの合図かも?

「異性と話すのがニガテ」というケースもありますので、他の異性と話している時と、あなたと話している時の差をさりげなくチェックしましょう!
 

■2.遠くから大声で注意を惹こうとする

好き避けしてしまっているとしても、やっぱり「好きは好き」です。

いつも遠くで大声で話している異性を見つけたら「声でかいなー」と思うだけではなく、「もしかしたら…?」という可能性もあります。

やっぱり何らかの形で自分に興味を持ってもらいたいんですね!
 


■3.とにかく視界に入りたがる

これも2と同様に、気付いて欲しい精神の表れかも。

相手のことが嫌いであれば、そもそも近づこうとする事自体をしないはずなので、これは好き避けの可能性が高いと言えるでしょう。

2と3が両方当てはまったら可能性大?!
 

■4.私のことを嫌い?と聞くとテンパる

「もしかして、私のこと嫌い?」と聞いてしまうのはとても効果大とのこと。

本当に心配そうに尋ねてみると、もしかしたらいつもと違う反応が返ってくるかも。

もし、「冷たくしすぎたかな?」と思ってもらう事が出来れば、明日からの態度がグンと変わってくるかもしれません。

これは少し勇気のいる質問かもしれませんが、一度尋ねてみても良いかも知れませんね!



■おわりに

一見、嫌われてるように感じさせる仕草や発言も、場合によっては好きの合図であるケースがあるようです。

とはいえ、やっぱり冷たくされると不安にもなるもの。

もちろん恋の駆け引きも大事ですが、やりすぎると相手は本当に悲しんでしまうかも知れません。

逆に、冷たい態度をとられているアナタも、それが「好き避け」である可能性もあるので、すぐに落ち込まないようにしましょうね!


お気に入り!


あわせて読みたい


【スポンサーリンク】