〇〇レスが辛い・・・?同棲で失ったトキメキを取り戻すための4つのアレコレ!

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大好きな人とずっと一緒にいたいとは思っても、実際同棲を始めてみるとどうしてもダラダラしてしまうのが難点。

思い描いていたようなワクワクした気持ちはすぐに消えてしまいます。

せっかく一緒にいるのにときめきがないなんて残念ですよね。

そこで今回は同棲で失ったときめきを取り戻す方法をご紹介します!

 



1.一度離れて暮らしてみる!

出来れば長いほうがいいですが、最低3ヶ月は別々で暮らしてみましょう。

仕切り直すのです。

もちろん最初は寂しかったり心細かったり余分な出費が増えたりするでしょうが、それも将来の二人が幸せに暮らすための出費だと思ってください。

離れて暮らしてみると一人で生きるリズムを思い出します。

そうすると次に二人で暮らそうとするときにある意味での違和感が生じます。

それが緊張感になり、二人での生活に彩りを添えることになります!


 
2.二人でもう一度暮らしてみる!

もう一度、初めから同棲を始めましょう。

もし結婚を考えているのであれば、これを機に籍を入れたりちょっと離れた土地に引っ越したりと何かしら劇的な変化をつけます。

以前二人でいたときのダラけた気持ちが出そうになったらなんとしても阻止しましょう!

もし彼が以前と同じようにダラダラしたり、緊張感ゼロの状態で接してこようとしたらそれはあなたがうまく距離を取ってください。

でないと、せっかくやり直したのにまた同じことになってしまい無駄になってしまいます。

 
 


3.2度目の同棲するときの注意!

お互いの性を感じる瞬間が日常化してしまうと緊張感が一気に崩れてしまいます。

今度はうまくやるために、お互いに気をつけねばならないことがたくさんあります。

部屋に余裕があれば寝室を分けたり、サニタリーボックスやシェーバーなどの互いのデリケートなアイテムは相手の目の届かないところへ隠すなどの工夫が必要です。

お互いの性を感じる瞬間が日常化してしまうと緊張感が一気に崩れてしまいます。

また、家が同じということは相手の素顔を見る機会が増えるということ。

相手がぱっとあなたの顔を思い浮かべたときにすっぴんの顔というのはなんとも味気ないことですよね。

ですから、出来るだけすっぴんよりもきちんとした顔を思い浮かべてもらえるように工夫しましょう!


 
4.彼にいっそ伝えてみる!

女性にとって「女として見られないこと」はひどく辛いことです。

それは何才になってもそうですし、どんな相手であっても同じこと。

もし女として見てもらえない、セ〇クスレスが辛い、というときは彼にその思いを伝えてみるのも一つの手です。

もし取り合ってもくれないようならそこであなたの気持ちを切り替えたほうがいいです。

女性として見てもらえないことは想像以上に女性にとって大きなストレスです。

そのまま抱えて生きていたらあなたの価値が損なわれますし、意味のない無駄な劣等感ばかりを背負わされていつか潰れてしまいます。

 


■おわりに

同棲生活はとても難しいもの。男性は特に「慣れ」に弱く、自分を好いている女性に対してはどうしても甘えが生じます。

その二つは同棲生活の大敵。あなたらしく生きられないダラダラした同棲生活をやり直し、甘えと慣れを生まない工夫で楽しんでください。

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