恋のトリガー?つい、女性がキュンとしてしまう特別な瞬間5選!

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女性が男性を見る場合、一目惚れでない限り最初から恋愛対象になるのはなかなか難しいこと。

大体の男性は「友だち」に属してしまい、そのなかからふとしたきっかけで恋愛対象に格上げになることが多いのです。

ですから、もし好きな人の恋愛対象に入ろうとするとなにかそのきっかけが必要になりますよね。

そこで女性が思わずキュンとしてしまう瞬間についてご紹介します。

 



1.恋愛対象として見ているかのような発言をされたとき

もうこっちからパッと言ってしまうパターンですね。

サラッと自然に好意を伝えると女性もあまりの自然さに突っ込むこともできず、心の中でその言葉を反復して思わずキュン!としてしまいます。

 
2.女性としてきちんと扱ってくれるとき

これでキュンとする女性はかなり多いです。

たとえば、ヒールに気を使ってくれたり、デート中に「疲れたでしょ?」と優しくカフェに誘導されたり。

これくらいならシャイな男性もやりやすいのではないでしょうか。

車道側を歩いてくれたり、スカートで出掛けた際のエスカレーターでさりげなく見えないように隠してくれたり。

女性はこういうさりげない優しさに非常に弱いのです。
 
 


3.何気なく言ったことを覚えていてくれたとき

これもすっごく簡単に使えてとても便利な小ワザです。

好きな人が言っていることは大体覚えていますよね。

それをスッと口に出してしまえばいいのです。

たとえば、デートでランチに迷ったときなんかに「そういえばパスタ好きだって言ってなかった?」と聞けば女性は「覚えていてくれたんだ!」と嬉しく思います。

ランチもスムーズに決まり一石二鳥ですよね!

 
4.自分のピンチを助けてくれたとき

たとえば同じ職場で女性が一人ではとても一日で終えられそうにない仕事を上司に「今日中によろしくね」と言われているときにすっと助けに行ったり、苦手な上司に絡まれているときにそれとなくピンチを救ってくれたり…。

女性はそういう「自分の窮地を救ってくれる存在」にすごく弱いものです。

 


■おわりに

いかがでしたか?

意外に女性は何気ない動作にキュンとしているものだったりします。

やはり優しさには女性も弱いので、どんどん優しくしてみると女性全体からの視線や評判がきっと変わってくるはずです。

世の男性陣もぜひ積極的にチャンスを作って、周囲の女性をキュンとさせてしまいましょう!

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