彼に近づくマル秘テク!もう1歩の踏み込みがこんなに簡単に出来るなんて!

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仲は悪くないはずなんだけど、どうも「男と女」という雰囲気じゃないような……。

そんな時は、女であるあなたから可愛く雰囲気をつくってあげましょう!

知り合い、友達関係の彼と、湿度のある関係へと一歩踏み出せるマル秘テクを紹介します。
 



■1.小さな頼みごとやわがままを

知り合いやちょっとした友達レベルの相手には、やはり遠慮をしてしまうものです。

逆に先に遠慮をせず、かたい雰囲気を打開してあげようというのがこの方法。彼に小さな頼みごとやわがままを言ってみましょう!

「ねえ、このペットボトルすごく固いの。開けてくれる?」
「あ、ガムいいなー。一つちょうだい!」

こんなレベルで構いません。数秒でできるような軽い頼みごとにすることがポイントです。

小悪魔にいきたいあなたなら、

「アイス食べたくなっちゃった。買いに行くから付き合って」

と、どこかに一緒にいってもらうのもいいでしょう。

どちらでも大切なのは、命令ではなく女の子らしく「お願い」すること。
そして聞いてもらったら「ありがとう」「うれしい」と素直に感謝を伝えましょう!

お願いをされるような仲なのだという錯覚を起こし、自然とその後の会話がスムーズになります。
 

■2.「あ、睫毛ついてるよ」

ボディタッチが男性との関係で重要だとよく言われますが、べたべたと触ってもあまり効果がありません。

触ることで、ドキッとさせることが目的です。

おすすめは「睫毛ついてるよ」とさりげなく言うこと。
目の周りを擦る彼に、「ここだよ」とそっと指先でなでるようにとってあげましょう!

近づいた際、ふわりとシャンプーやかすかな香水の香りを漂わせたり、やわらかな指の感触を残すことができれば成功です。

鏡のないところであれば、どこででも簡単にできるテクニックです。

 


■3.「この子が彼女だったら……」を妄想させる

後ろから声をかける時、「ねえねえ」と服のすそをひっぱってみる。

何の関係もない男女であれば、ちょっと難しい行動ですよね。

しかし、別にいやらしいわけでも何でもない行動です。

そんな親しい友達同士でするような戯れは、男性に「この子とは仲がいい」と1のように錯覚させると同時に、「この子が彼女だったら……」と妄想させてしまうのです!

その回数は増えていけば、当然彼はあなたを意識するようになります。

 


■おわりに

■せっかく気になる彼と接点を持てたのであれば、後はその関係を深めていくのみです。

ちょっとしたテクで、どうにでも彼を意識させ恋愛の土俵に持っていくことはできるものです。

近づいていく過程を楽しみながら、大好きな彼と向き合っていきましょう!

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