LINE上手はモテ上手?現代的LINE告白に欠かせない、たった4つの秘訣って?

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LINEでのやりとりはリアルタイムで行えるという特徴があります。

メールでの告白は、長文でラブレターのように書いたほうが効果的なケースもありますが、LINEとメールはまたベツモノ。

LINEならではの告白テクニックもあるようです!

そこで今回は、意外と見落とされているLINE告白のポイントをピックアップしてみました!

 



●スペシャル感

LINEの場合、どうしても前後のやりとりがそのまま見えてしまいます。

告白された方は雑談の続きにしか思えない…

「本当に私のこと好きなの?」

という不安な気持ちになるそうです。

隠れコメントでのサプライズ感や、おもむろに前置きをして、スペシャル感を感じさせる準備が大切みたいですね!
 

●スタンプや絵文字を使わない

普段の会話の中では、上手く使いこなすことが求められるスタンプや絵文字ですが、真剣味に欠けると思う人は多いようです。

普段はスタンプや絵文字を使う子が、全く使わないというギャップに、相手はドキッとするはずです★

 


●短い文章で適切なレスポンススピードを!

ライトなやりとりが魅力のLINEでページをスライドしなきゃいけないような長文は、読む段階で挫折する、という意見も!

3行ラブレターのように簡潔でも『好き』が伝わる文章が良いかもしれませんね♪

また、全てのメールに関して「既読をつけるタイミング」も重要ポイント!

相手との距離を計りながら適切なタイミングで既読をつけましょう!
 

●既読プレッシャーをかけない

KS(既読スルー)なんて言葉もあるくらい、LINEの既読表示はお互いにドキドキです。

『どうしよう!読んじゃったから返信しなきゃ!!』というプレッシャーを相手に与えないためにも、最後に『時間があるときに返事もらえたら嬉しいです』と気遣いのある言葉を、付け加えられたらポイント高いですよね♪

 


■おわりに

いかがでしたか??

身近に使えるLINEだからこそ、なかなか奥が深いんですね…。

LINEで告白をしようかなと思っている人は、ぜひ参考にしてみましょう!

ただ、もちろん告白は直接会ってしてほしい!という人もいるので、告白方法は慎重に選んでくださいね!

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